サポート体制
あさひ看護介護学校との連携

ミャンマーと日本は同じ仏教を信仰する人が殆どであり、目上の人を敬う心だけでなく、生活習慣や主食、謙虚な国民性など共通点も多いです。
仕事に取り組む姿勢や、技能力も高く、非常に勤勉で親しみやすいミャンマーの方々を独自のカリキュラムにより人材育成と人間力を高めています。
あさひ看護介護学校では、人を敬い福祉に責任をもって仕事が出来るよう徹底した教育によって日本にて就労する事に技能実習生、受け入れ企業にストレスを感じさせない取り組みを行っています。

中央技術交流協同組合ではあさひ看護介護学校と連携し、
ほかの組合にはない介護ニーズに特化した体制を構築しています。

・日本語N4必須(N3レベルの授業も対応)
・介護訓練カリキュラム(学科・実技)
・看護訓練カリキュラム(学科・実技)
・ビジネスマナー
・日本おもてなし文化の理解
・個人面談
・日本語N4必須(N3レベルの授業も対応)
・介護訓練カリキュラム(学科・実技)
・看護訓練カリキュラム(学科・実技)
・ビジネスマナー
・日本おもてなし文化の理解
・個人面談

ここがポイント

※あさひ看護介護学校の生徒は全員ミャンマーの看護師資格を有する者や介護経験者であり、日本でのコミュニケーション能力を高めるため、日本語を重視し日々勉強に励んでいます。
※カリキュラムは日本語教育450時間以上でN3レベルまでを習得させ、介護教育は350時間で座学と実技をトレーニングをします。日本語教育については日本人の日本語教師とミャンマー人の教師にて行われ、介護教育については日本で5年以上の介護実務経験のある教師が授業を行います。介護教育の座学について、介護の基本から生活支援技術まで、介護に特化したプログラムと実技については、介護に必要な入浴・排泄・食事の基礎だけでなく、日常生活(ADL)の自立支援や理学療法によるリハビリの仕方まで、高いレベルを指導しています。

あさひ看護介護学校の優位性について